2009年07月18日

音痴を直して上達しよう

自分が音痴だと思っている人もいるとは思いますが、自分がどう言う音痴なのかを知る事ってすごく大切だと思います。
そもそも音痴と言うのは音程を外してしまうと言う事です。自分で歌を歌ってみて音痴かどうか分からないなと思った時には、人に聞いてもらっても良いかもしれません。

音痴を直す方法と言うのは簡単なのですが、まずは流れている音楽をきちんと把握する事。その聞いている音通りに自分の声を出せる事。自分が出している声のトーンをきちんと歌っている最中に聞き取る事が出来る事。この3つが出来るようであれば音痴は簡単に直す事が出来ると思います。

まず自分が歌いたいと思っている歌、歌いやすい歌を準備しましょう。その歌から慣れて行く事がとても大切で、とにかくその歌を歌い込む事から始めましょう。もしかすると歌っている時に歌を上手く歌おうと緊張しすぎているのかもしれませんから、リラックスして緊張も解き解し、伸び伸び出来るような環境で歌うようにしましょう。

音がずれているかどうか分からないなと言う人は何度も曲を聴いて覚える様にしたり、テープなどに録音して再生して聞いてみたりするのも客観的に聞けて良いと思いますよ。

ここでちょっとアドバイスなのですが、最初の内は音程も外さずに歌っていたのに、途中から音程が外れる様になったと言う人の場合は、呼吸が足りないのかもしれません。安定して声が出せる様に呼吸法を身に着ける様にしてみましょう。

また歌う時に緊張してしまうと声が上ずってしまって音程を外してしまうかもしれません。ですからリラックスして歌を歌うようにすると、全然違ってくると思いますよ。
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2009年07月11日

カラオケ上達の為に音痴の事を知ろう

音痴とは辞書的な言い方をすると、音楽に関する理解が乏しい事、それにより正しい音程、正しい音階で歌う事が出来ない人の事を指しています。

よくカラオケに誘うと「嫌いだから」とか「苦手だから」とか言って嫌がる人がいますが、大抵の場合は自分が音痴だからだと感じているからではないでしょうか?

音痴にも種類があり聴いた音を覚える事が出来ないと言うタイプの音痴と、聴いた音を表現する事が出来ないと言うタイプの音痴とに分かれるようです。

前者の方は耳が音に慣れるようにすれば何とか克服することが出来ると思います。音に慣れるためには同じ曲を何回も何回も聞いて覚えていくと言う方法しか無いと思います。それが出来るのはカラオケではないのかなって思います。音痴だから、カラオケが嫌いだからと行かないのでは無く、カラオケで音痴を克服して歌う事を好きになってみてはいかがでしょうか?

なぜか音痴と言われている人達がいますが音痴にも種類があり、色んなタイプに分けられるのです。

先程も記述しましたが音を耳で聴いてもその音を理解する事が出来ないと言う音痴タイプ。出したい音を実際に発声する事が出来ないタイプ。自分は正しく出しているつもりでも違うことを認識出来ないタイプ。
音は理解出来ているけどもどうしても出せないタイプ。等音痴には本当に様々あります。

まず自分がどんなタイプの音痴か見極めて、そこから方法を見つけて直していくようにしましょう。
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2009年07月08日

カラオケでもっと上手く歌いたい

カラオケが好きな人はいっぱい歌っているのでそれなりにカラオケを楽しんでいると思います。でももっともっと上手く歌いたいと思う人も多いのではないでしょうか?そんな風にいつものカラオケに一工夫加えて行く事によってもっと楽しくカラオケが出来るのではないかと思います。

そのテクニックの一つとして「ビブラート」を使ってみるのはいかがでしょうか。ビブラートの日本語訳は「震音」と言うみたいで字の如く音を震わせて歌うテクニックです。ビブラートを使うと音に深みを出す事が出来、歌い方も上達していくと思います。


このビブラート、実は種類が二つあり、音を一定に保ちながら少し上下に震わせる方法と音の大きさを強弱させて震わせる方法があります。このビブラートの波がバラバラではなく、一定に行う事によって聞いている人に心地良い感じを与える事が出来ます。

こう言った事から聴いている人に上手いなと思わせる手法を取り入れるなら、ビブラートの手法を取得する様にしましょう。ビブラートは音の高さや音の大きさで変わる様で高く大きな声ではビブラートの波が大きいし、低く小さい場合はビブラートの波は小さくなります。

ビブラートは自分でコントロールして音程を上げたり下げたりしてかけていくのですが音量を一定にしてかける方がより上手く聞こえるのですが、その一定の音量を出す為に必要なのが「腹式呼吸」です。鼻で息を吸って口で吐くと言う呼吸法でお腹を使って呼吸をする事で安定した音量、つまりビブラートを出す事が出来ます。
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2009年07月03日

一人カラオケで上達する

一人でカラオケって行った事ありますか?何となく寂しいなぁって感じたり、歌って選んで飲んで歌っての繰り返しで忙しいなぁって思ったりしますよね。

確かに一人でカラオケに行くのって寂しいし忙しいとは思いますが、この時ぞとばかりに自分が歌いたい歌を歌いたいように歌えるので良い練習になると思います。
この歌を歌いたいけど、自信が無い。今度皆でカラオケに行くからそれまでに歌えるようにしておきたいなと言う時なんか良いですし、ストレス発散で大声出せるから行くと言うのも有りだと思います。
一人で思いっきり練習出来るのですから、カラオケが上達するのも早いかもしれませんね。

ちょっと変わった一人カラオケとしては、インターネットでカラオケが出来る事です。知っていましたか?インターネットを使って曲を配信して貰い再生すると言ったサービスなのですが、「Qカラ」や「カラオケパーク」など探してみるとインターネットサイトも色々あります。もちろん有料制ですので、色々なサイトを比較して料金やサービス内容を見て決めてみるのも良いと思います。利点としてはわざわざカラオケボックスに行かなくても歌を練習する事が出来ると言う事。一人でカラオケルームに行って寂しい想いをしなくて済むと言う事。等が挙げられます。

この様に一人でカラオケをするのって練習には本当に持って来いの物だと思いますし、自分の好きな様に歌う事が出来るのできっと上達も早いと思いますよ。
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